小室圭 アメリカ留学の費用は3000万!日本じゃダメな理由とは?

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眞子様との婚約が内定している小室圭さんがアメリカ留学のため日本を発ちました。弁護士資格を取得するために、3年間アメリカのロースクールに通うとのことですが、留学費用はなんと3000万!眞子様との結婚が延期されたのは小室圭さんの母親の借金問題ともいわれているのに、そんな大金がいったいどこから出てくるのでしょうか?無理に留学しなくても日本の司法試験じゃダメなの?謎が多い小室圭さんのアメリカ留学についてまとめました。

 

 

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留学費用3000万はどこから?

小室圭さんは、ニューヨーク・マンハッタンのフォーダム大学のロースクールに3年間留学する予定です。日本でいう法科大学院のことですね。フォーダム大学は伝統ある名門校でトランプ大統領の母校でもあります。
小室圭さんはこのロースクールに通い、ニューヨーク州の弁護士資格を取ろうとしているようですが、3年間の留学で必要になるお金はなんと3000万円。

 

母親の400万円の借金問題でさえどうにもできずにいるのに?

 

借金も返せないうえに、一般人が資格取得に3000万円という大金をつぎこむのはまず無理でしょう。では、いったいその3000万円はどこから出ているのか?気になりますね。

 

今回の留学で必要な3000万円の出所は、奨学金と勤め先の法律事務所からということになっていますが、本当のところは定かではありません。そんなに多額の奨学金がどこから出ているのか、また、注目の人とはいえ法律事務所が一人の社員(小室さんはバイトという噂もあります・・・)のために数千万円ものお金をだせるのか。おそらくは、国からなんらかの援助がされているのではないでしょうか。

眞子様と婚約が内定している人(まだ婚約者ではないそうですが・・・)とはいえ、3000万円もの留学費用が税金から出されているとなれば、世間は許さないでしょう。

 

 

小室圭がアメリカで弁護士資格を取る理由

そんな大金を使わず、日本で資格を取れるように努力すべきでは?
2020年に結婚予定なのに、2021年までロースクールに通うの?

3年間のアメリカ留学には疑問に思う点がいくつもありますね。

そもそも、アメリカの弁護士資格とはどういったものなのでしょうか。

まず、日本で弁護士になるためには法科大学院を卒業するか、何人合格になるかもわからない予備試験に挑む必要があります。その後、数ある資格の中でも最難関といわれる司法試験に合格しなければなりません。

一方で、アメリカの司法試験は州ごとに行われ、合格したとしても全国で使えるわけではありませんが、合格率は60~70%と高く、日本に比べるとかなり受かりやすくなっています。日本は受験回数3回までという制限があるのに対し、アメリカの司法試験は回数に制限がありません。法科大学院に通ったりする必要があることは変わりありませんし、かなりの英語力が必須となりますが、日本の司法試験に合格するよりはかなり易しいといえます。

また、現在は急速にグローバル化が進んでおり、日本で働くうえでもアメリカの弁護士資格をもっていることで重宝されることは多く、様々な場面での活躍が期待できるといいます。

日本での司法試験は難しいと判断した小室さんは、自身の英語力をいかし、ニューヨーク州の弁護士資格を取得しようと考えたのですね。

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小室圭のアメリカ留学は都合のいいことばかり?

眞子様との結婚がうまくいけば、小室さんは結婚してすぐにでも留学をするつもりだったようです。というのも、眞子様の持参金1億円あまりが手に入るため、それをあてにしていたからです。しかし、結婚は延期になってしまいましたね。

それでも小室さんが留学できた(させた?)のは、小室さんが3年間留学するメリットがあるからだといわれています。

母親の借金問題や小室さん本人の不安定な収入、加えて様々な黒い噂・・・
紀子様をはじめとした眞子様の周囲の人たちは、小室さんとの結婚には反対なのです。3年間、小室さんを留学させることによって、2人は別々の道を歩むことにというシナリオを期待しているのでしょう。

 

 

まとめ

実際のところはよくわからない部分が多いですが、小室圭さんのアメリカ留学しは、様々な思惑と裏側がありそうですね。眞子様と小室圭さん、これからどうなっていくのか見守っていきたいと思います。

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