加藤ミリヤモアナと伝説の海のエンドソングを担当前評判はいかに?

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若者に人気の歌手でシンガーソングライターの加藤ミリヤさんが、2017年3月10日から公開されるディズニー映画「モアナと伝説の海」のエンドソングを担当することがわかりました。

 

 

 

 

毎回注目されるディズニー映画。加藤ミリヤさんやモアナと伝説の海の前評判について調べてみました。

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加藤ミリヤのカリスマ性がスゴイ!

加藤ミリヤは2004年高校生の時にデビュー。翌年にはファーストアルバムがオリコン初登場2位を記録しました。同年代の女の子の等身大の気持ちをつづった歌詞が共感され、「女子高生のカリスマ」として人気となりました。

その後も、歌手活動はもちろん、デザイナー業や小説の執筆など、多方面で活躍しています。
デビューから10年以上が経った今でも、加藤ミリヤの切ない歌詞は、10代20代の女子達の心を捉えて放しません。

 

 

モアナと伝説の海のエンドソングに選ばれた理由は?

ツイッターなどでは、
「ミリヤちゃん、あまりディズニーって感じはしないけど・・・」

などという反応も少しあるようですが、加藤ミリヤさんが選ばれた理由はどんなところにあるのでしょうか。

 

主人公モアナが16年間出ることを禁じられていた島から、自分を信じてとび出していくときの強い思いが、エンドソング「どこまでも~How Far I`ll Go」で歌われます。

加藤ミリヤさんがこれまでに書いた歌の歌詞は、若い女の子達の等身大の気持ちが表現されており、「自分の決めたことを信じる」という強い気持ちや、不安と葛藤するという点で、モアナと伝説の海と重なるところがあったようです。

 

加藤さん自身も、「モアナになりきって歌い、彼女の思いを伝えたい」と意気込みを語っています。

 

早く全部聴いてみたいですね!

 

 

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モアナと伝説の海の前評判はいかに

楽しみになってきた、ディズニー映画「モアナと伝説の海」。大手映画批評サイト「Rotten Tomatoes」によると、プロの映画評論家の支持率は96%。一般の視聴者の支持率は93%。
これは、ディズニーの大ヒット映画「アナと雪の女王」を超える高評価です。(アナ雪は、評論家89%、一般86%)

私はディズニー映画が好きでどれも劇場に見に行っていますが、好みはあれど、毎回ハズレがありません。そして、映像の美しさなどは毎回進化している!「さすが、ディズニー!!」といった感じです。モアナと伝説の海も、期待を裏切らない内容になっているのではないでしょうか。公開が楽しみですね。

 

 

まとめ

映画の内容も気になるところですが、加藤ミリヤさんが、モアナになりきって歌うエンドソングにも大注目です。きっと、すてきな映画になること間違いなし!公開は3月10日です。

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